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第26節:鳥栖戦(雑感)

TVすら見ていないのだが、結果とかエルゴラとかネットとかを見る限りでは、

恐れていた新居が復活していた。またこれが活躍したようで。
懸念していたとおり、キーマンの宮原を貞富が押さえきれなかったのだろう
・しかしエルゴラでは貞富より内田の評価が低かった。何故なんだろう、気になる。
・横浜右サイドからクロスを上げられるパターンが多かったという噂有り。早川はプレスが甘いので良い作戦だろう。
・中島退場後、3バック→4バックにしたが、更に悪くなったもよう。サイド攻撃に強い中島が退場したことでDFが破綻したか。
・もしかして3バックは、山尾inでトゥイード大作戦だったのかなあ。宮原を自由にさせて岩倉(不慣れな左)・山尾・早川の裏を狙われたら……考えただけでもガクブル。
・岩倉の左SBはありえない。練習していないだろ?一樹か智吉でいいだろうと思うのだが。これで高橋などサイド陣が勢いついたか。
・エルゴラの採点では「鳥栖のスタメンフィールドプレーヤーが全員6.5以上」なんだよな。それほど横浜は為す術無しだったのだろう。

というような感じだったのでしょうか。知らないけど、そんな光景が目に浮かぶ。

中島が前節終了時でチーム最多の「黄」コレクター(一樹は同数だが出場時間が多い)というのは自明なのだから、中島退場は想定内のはず。その対応が岩倉の左SBとは……。

エルゴラには「”いつものように”自滅した」とか書かれているし……orz

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