○同志社vs筑波(ラグビー)
弱い。正直、今年の同志社には、1月2日に進出するチームのオーラは感じられませんでした。
それでも(前半のトライが象徴するように)モールは結構良かったのですが、その強みも今一歩生かせませんでした。テンパっているのか、右サイドに余っているのに、(相手の読みも良かったですが)1人しかいない相手にパスインターセプトされるとか、10点ビハインドの終盤に、インゴール・ノックオンとか、信じられませんよ。ディスカバリーチャンネルを見ていた方が良かったかも。がっくり。
それにしても、折角同志社見るためにJスポーツ2100円払ったのに、1試合で。。。
○浦和vsエトワール・サヘル
TVは付けていたのですが、試合内容がなんかつまらなくて、ちらちら見る程度で。やっぱり、決勝戦とのレベルの差が大きすぎます。
せっかくワシントンが2点をプレゼントしてくれたのに、セルフジャッジだったのでしょうか、あの腰高のGKはいただけません。PK戦で負けなくてよかったですね。
○ACミランvsボカ
パス、トラップ、ドリブル、ポジショニング、判断の速さ、ここぞという時のプレーの速さ……
ミスの本当に少ないサッカーは、思い入れのないチームの試合でも面白いですね。
ボカの前半のサッカーは結構好きだったんだけどなぁ。後半は厳しい戦いになりました。
お笑いタレントはじゃま、っていうか、この大会の価値を貶めているような気も。
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